ISOマネジメントシステム規格の専門月刊誌アイソス
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アイソスとは
アイソスはマネジメントシステム規格の専門月刊誌です。
さまざまな国際規格を網羅
ISO9001、ISO14001はもちろんこと、ISMS、ISO39001、ISO22000、OHSASのほか、これから有望視されるマネジメントシステムの最新情報を提供します。またCSRを推進する企業の現状、NGOの活動事情など、社会的に盛り上がりを見せるテーマも紹介しています。

入門者から上級者まで幅広い層に対応
これからISOの認証を受ける入門者から、システム構築のポイント、導入後の運用のノウハウなど上級者に向けた企画まで、幅広い情報を提供。システムの成熟度に合わせたさまざまな記事を掲載しています。

多彩な調査でISO業界が見渡せる
本誌ではこれまで、ISO14001、ISO9001の成熟度調査、審査登録機関の格付け調査、審査登録機関向けアンケート調査、品質目標アンケートなどさまざまな調査を実施。ISO業界の「今」を浮き彫りにしてきました。調査結果は、受審組織、審査機関などの読者が業界全体を俯瞰して、自組織の位置づけを把握するのに役立つでしょう。

品質管理・環境管理担当者、審査員、isoコンサルタントに向けた情報満載
本誌の主要読者は品質管理・環境管理担当者、審査員、コンサルタント。受審組織、審査機関など多様な側面からISO活動動向をレポートします。各分野で活躍するエキスパートの最新の情報を入手できます。対談や座談会では受審組織と審査機関、コンサルタントが議論をする模様も掲載しています。

建設・食品・コンピューター・・・業界別の連載読み物も充実
マネジメントシステムの運用にも、業界別に違いがあります。本誌ではメーカーやサービス業などのISO導入・運用のノウハウをジャンル別に取り上げた連載が充実しています。

最新の認証事例を掲載
ISO14001、ISO9001、ISO50001、ISO22000などの最新の認証取得事例を掲載しています。環境方針、品質方針、マニュアルなど取材先組織の基本的なデータから、組織図、運用の手順書、その成果など、ISO運用のための「生」の情報を掲載しています。ISO構築時の苦労話など、なかなか表に出てこないこぼればなしも充実。読者のISO認証取得、運用の参考例として最適です。




アイソスは、CPDの目的に見合った自己学習における教材になりえます。
アイソスは、JRCA((財)日本規格協会 マネジメントシステム審査員評価登録センター)、CEAR((社)産業環境管理協会 環境マネジメントシステム審査員評価登録センター)のISOマネジメントシステム審査員補、審査員として登録している方に必要な継続的専門能力開発(CPD;Continuing Professional Development)の目的に見合った自己学習における教材になりえます。
月刊誌アイソスについて
タイトル
「アイソス」(商標登録)

創 刊
1996年1月30日 季刊誌「システム規格」を創刊
1998年6月10日 月刊化に伴い「アイソス」に改題

発行責任者
中尾 優作

体 裁
変形A4サイズ、無線綴じ、本文モノクロ(表紙及び広告の一部カラーなど)、本文平均114ページ

発行日
毎月10日発行

販売方法
【年間購読】雑誌版・デジタル版共に年間購読料は一括前払いで、富士山マガジンサービスが販売管理を行い、購読申込受付・本誌発送を担当
【単品購読】アマゾンのサイトで販売
一部大型書店で委託販売

読者層
組織の品質、環境、安全、経営企画部門の管理担当者や経営者が主要購読者層。また、審査登録機関、審査員研修機関、コンサルタント、審査員などプロの読者も多い。