新しい記事「どの審査会社と契約するか?」を掲載

約20年にわたって認証審査を受け続けてきた経験をもとに、サンプリング方法における審査のバラツキの例から、自分が会社の一員であれば、どのようなサンプリング方法をとる審査会社を選ぶかを示した鈴木信吾氏の論考です。

認証審査のバラツキは実在する

もし私が企業の一員なら、どの審査会社と契約するか? 鈴木信吾氏は、サンプリング方法による審査のバラツキの例を挙げ、もし自分が審査員だったら、このようなサンプリングを行うだろうし、自分が企業の一員であるなら、このようなサンプリングを行う審査会社を選ぶだろうと、具体的なサンプリング事例を示しながら解説しています。本稿はアイソス2021年3月号に掲載された連載記事『SDGs達成に貢献するISOマネジメントシステムとは?』から抜粋したものです。この連載は、アイソス2020年10月号から翌年3月号まで6回掲載されました。

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