メールマガジン「アイソス番外編」(第261号)を発行しました

アイソス発行のメールマガジン「アイソス番外編」第261号を発行しました。今回は以下の6つのニュースが掲載されています。

1. 青木明彦さんの内部監査
2. 飯塚悦功教授の最終講義
3. 秋からの新連載(1) COVID-19を踏まえた国際ルール形成の潮流
4. 秋からの新連載(2) 進化するFSMSを事業に活かすために
5. 9月号の特集は「企業が生き延びるためのリスクマネジメント」
6. 次号予告(アイソス10月号)

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秋からの新連載 COVID-19を踏まえた国際ルール形成の潮流

コロナ禍によってISO等の国際標準の会議は延期になったり、リモートになったりしていますが、だからといって国際ルール形成の議論が停滞しているわけではありません。むしろ、COVID-19で状況が一変した世界に対応すべく新たなルールづくりの議論が活発に行われています。その潮流を、アイソス9月号の特集にもご寄稿いただいた橋田貴子さんをはじめとするデロイト トーマツ コンサルティングのメンバーが半年間にわたって執筆してくれます。

(詳細はアイソスメールマガジン「アイソス番外編」で)