新しい記事として、「サービス標準化 世界の現状と日本の課題」(持丸正明著)と「価値共創の基盤となるサービス標準化」(戸谷圭子著)を掲載しました!

今回掲載しました2本の連載の執筆者は、まさに日本を代表するサービス標準化リーダーと言えましょう。「サービス標準化 世界の現状と日本の課題」は、アイソス2018年10月号から2019年3月号まで連載された記事の全文であり、執筆者の持丸正明氏は産業技術総合研究所 人間拡張研究センター センター長を務めています。一方の「価値共創の基盤となるサービス標準化」は、アイソス2019年4月号から同年9月号まで連載された記事の全文であり、執筆者の戸谷圭子氏は明治大学 グローバル・ビジネス研究科 教授を務めています。